世界中から熱い視線が注がれている、高度経済成長期のアジア。

この巨大なマーケットで、世界中のどこの国民よりも大成功を収める
可能性が高い日本人のあなたに、今の等身大のアジアの姿を知ってほしい。

日本国内では叶わない夢を実現してしまうパワーが、アジアにはまだたくさん眠っている。

  • そもそもアジアでどんなことができそうなのか見当もつかない。
  • アジアで働き始めるには具体的に何から始めるべきなのか?
  • アジア地域でのサービス展開/商品販売を狙っているが、実際に売れるのだろうか?
  • 人脈の形成の仕方、現地の慣習、宗教はどうなの?後は文化とか法律とか…
  • 一緒に働けるような気の合う人間がいるんだろうか?

叶えたい夢が明確にあっても無くても、日本国内からはアジアの実情が
はっきり見えないことが多い。

また、情報を手に入れても、そこから何を読み取るべきなのか
わからないことも本当に多い。

だから、このサイトではそんな疑問や不安にお答えします。

『アジア中をスゲー日本人で埋め尽くしたい』

そんな無謀とも思える目標を掲げて、日々ゲラゲラ笑いながら
アジアを飛びまわる豊永貴士と、彼が出会った、

既に世界のいたるところで成功しているパワフルでスゲー日本人の情報が手に入る
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でもちょっとまって、あなたの目指すべきアジアの国はどこ?

一口にアジアといっても、ASEAN諸国には当然ながら各国の風土と文化というものがある。

あなたの夢が、アジアのどの国でだって叶う、なんてことはまずないでしょう。

広大なアジアの中から、あなたの目的にぴったりの場所を探し出す。
その見極めは最も大切なことです。

例えば、労働力の足りない国なら簡単に就職できちゃうけど、
仕事がない国に行ったら当然就職は難しい。

別の国で始めてたら、上手く行ってたのに・・・

そんなことにならないように、ここに国ごとの特徴をまとめておいた。

君が目指すべき国はアジアの一体どこなのか?
しっかりとその目で見極めてほしい。

    
~バリの日本人大富豪~ 丸尾孝俊様
最高や!宜しくをマクシマムで!!
勧めてちょうだい人間。
~農業の神様~ 田正男様
秘めたる国々─東アジア─上昇経済の気流を掴め!
この本は、東アジア諸国の経済の特質を実例で判りやすく教えてくれる。
一気にアジアが解ったような気にさせてくれる。
学生から団塊の世代まで自分の可能性をアジアで試したくなる一冊!
旅行ガイド以上のガイドブック!
~現吉越事務所代表 元トリンプ社長~ 吉越浩一郎様
この本を読むと、自分が70年代に香港で働いた時の事が沸々と浮かび上がってくる。あの当時の香港は、まさにここの本に書いてあるような、未完成だが、活気に満ちた場所だった。
そして、そこで働いた経験が如何に自分を育ててくれたかを考えると、チャンスがあれば、そういった場で働き、大きく育って日本に戻ってきて欲しい。
~WCC SOLUTION代表~ 野瀬正一様
人生なんて、逆転、逆転、また逆転、その繰り返し。日本の若者には、そのことを本質的にわかっていない人が多い。成功者はずっと成功者で、ダメな人間はずっとそのまま...そう考えて自分から檻に入ってしまう。
でも、人生はもっともっとエキサイティングなもの。それをすぐに実感できるのがアジアだ。
この本は、アジアが持つ無限大の可能性と、自分だけを信じてアジアに出た日本人の人生への逆転ストーリーが詰まっている。 
「アジアで失敗することができるのは、アジアで挑戦する勇気を持った者だけである」
~Zリーダーズ代表~ 金子光恵様
何だか、久々のワクワク♪ドキドキ感を感じました!!
今の日本は何かと「不景気だから・・・今は時期が悪い・・」など消極的な気分にばかりさせられます。
でも!!この本に出会って、とっても明るい気分とやるぞーー!!って前向きな気持ちにさせられました。
日本が不景気でも、日本で育って学んできた事がアジアで生かせる~あきらめずに、ちょっと目を他に向けるだけで成功のチャンスは掴めるかも!!
まずは、読んでみてください。
~日本を元気にする会社Rogin代表~ 野木志郎様
カラダの中からフツフツとパワーが湧き出てくる本です。
アジアの可能性だけでなく、ビジネスの可能性を再発見する貴重な体験が、この1冊の中に凝縮されています。マジでめっちゃええで!!
~東京大学人工物工学研究センター サービス工学研究部門 准教授~ 大武美保子様
人口構成は予測可能な未来の一つ。人口構成を見れば、アジアにビジネスの機会があることは間違いないでしょう。
行ってみる。見てやってみる。やりながら考える。転んでも起き上がればいい。
取られたら別のところで取り返せ。
機会の見つけ方、リスクの取り方、豊富な現地取材の中にヒントが隠されています。
~元アジアファイナンス学会会長 東京大学名誉教授~ 小林孝雄様
新興国のうち今後5年間に経済がもっとも成長するのは、中国、インド、インドネシア、マレーシアというのが、資産運用業界のコンセンサスである。その次にフィリピン、タイ、ベトナムが続き、ブラジル、ロシア、トルコ、メキシコ、ナイジェリアなどの非アジア圏諸国を押さえている。
この本 から伝わってくるアジア諸国の躍動する街場の姿は、この投資プロフェッショナル達の見方を支える情報源でもある。経済のグローバル化は歴史の必然 であり、その進展とともに、ヒト、モノ、カネ、情報が経済ポテンシャルの凝縮点に吸い寄せられていく。若者たちよアジアに出よう。
~ミスコン世界大会5位 ウォーキングトレーナー~ 福村あけみ様
アジアに出て人生が変わった私には共感の嵐!!
私は、ミスコン世界大会に出場させて頂き2008年の一年間はアジアを中心に活動してきました!
その際に感じていたもどかしさが、こちらの本で一気に解決!日本人だから出来る可能性、アジアだから出来る可能性...、この大きさを改めて痛感です。
夢を持つ多くの方に、自分の力を持て余している身近な友達に...
この本が一歩踏み出すきっかけになると思います!
~作家・イラストレーター~ 斉田直世様
「一度も日本を出たことのない、しがない絵描きの私にさえ、アジアに出ればビッグビジネスのチャンスが待っているかもしれない、そんな希望を与えてくれる1冊。これを若者が手にしたときの威力は計り知れない。
「将来が不安」「このままじゃ嫌だ」「何か面白いことしたい」と思うなら、求めよ、さらば与えられん!」
~成功支援研究・開発者 元横浜国立大学准教授~ 堀之内高久様

 

明るさと行動力・・・サンバのリズムにのって、という表現が適切だろう。
 
ポジティブ心理学の創始者であるセリグマンは、今なら動物虐待と言われかねないある実験をした。
二つのケージの底いずれにも弱い電流を流す中に犬を入れたのである。
犬は、痛みを避けるためにケージを行ったり来たりするのだが、どんな努力も痛みになるだけであり、その結果、しだいに動きを止め、犬は、抑うつ状態を示すかのようになっていったというのである。
 
我々が、努力を重ねても何度も頭をたたかれ、成果が得られない閉塞状態・・・これからのニッポンを示すかのような象徴的なもののように思う。
 
ところが、セリグマンの卓越性は、「そうならない犬がいた!」ということに気づいた点にある。
数百匹のなかに、ほんの数匹が、抑うつ状態のようにはならなかったのである。
 
ならなかった犬を詳細に観察した結果、特徴的だったのは、明るかったのである。さらには、行動的だったのである・・・・たった二つの要素を持つこと、それが困難な事態を乗り越えていく秘訣と結論付けていいだろう。
 
改めて、この本を読んでみよう。明るく、行動的である・・・。
文字を通して、伝えたかったのは、この二つではなかろうか?
こういうお手本があるよ、モデルがあるんだよ・・・と。
 
大多数の抑うつ状態となる人を対象とはしていない、むしろ、数人のフロンティア向けに書かれた本である。その人たちにフィットするのは、この”ノリ”である。
小さな情報にピンとくるセンスは、読者に問うている。「あなたには、このセンスがありますか?」
評価されているのは、書き手である豊永氏ではなく、我々である、という気になる本である。
 
さて、あなたは、大多数の犬だろうか、それとも少数の乗り越えていく犬だろうか、と。
豊永氏は、問うている気がしてならない、そんな、挑戦的挑発的な本である。


推薦文をくれた皆。
本当にありがとう!

この本の出版以来、本当に多くの人と出会い、

『アジアビジネスを始めたい』

『海外で仕事がしたい』

『国外での展開を考えている』

といったような声を、たくさんもらって来た。

それを受けて、
今僕が開講しているのが、アジアビジネス最速実践塾だ。

僕を講師として100名を超える会員が集まってくれて、
今、アジアでビジネスを始めようと切磋琢磨してくれている。

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そんな僕の、
今の目標は『アジア中をスゲー日本人で埋め尽くすこと!』。
君もアジアで活躍する日本人の1人になってみない??

君の挑戦を楽しみにしているよ。

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